癒やしのアクアリウム、水槽レンタル、メンテナンスは、アクア・デザイン・ブルース

会社概要

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社名Aqua design Blue’S(アクア デザイン ブルース)
代表者氏名佐久間 悟
所在地静岡県島田市細島702-2
設立2016年4月25日
TEL090(4764)3471
FAX0547(77)2551
取引銀行島田信用金庫
事業内容アクアリウム水槽の企画・レンタル・メンテナンス
企業理念アクアリウムを通じて癒しを提供し、自然・生き物たちへの興味を深めてもらう。
主な設置先各医療施設、老人介護施設、各児童施設、住宅展示場、スポーツクラブ、温浴施設、飲食店、各美容関連店舗、ホテル、会社受付、個人宅など
主な設置場所
(TOJO family)
東京ドームシティ スパラクーア、ロシア大使館、エルメス銀座本店、
三菱商事本社ショールーム、NHKテレビ、住友商事、NTT、マツダ自動車、ホンダ株式会社、トヨタ自動車、エスティーローダー全国百貨店 など(順不同、敬称略)
対応エリア静岡県全域(他県につきましても、全国の「TOJO family」で対応致しますので、お問い合わせ下さい)
本部株式会社『アクア環境システムTOJO』(東京都品川区西五反田3-12-14 東京技販ビル1F)
商標登録
アクア環境システムTOJO
「アクアリウムセラピー」
(登録第5792617号 出願番号:商願2013-073552)

「ヒーリング水族館」
(登録第5808974号 出願番号:商願2015-046790)

「クラゲセラピー」
(登録第5715071号 出願番号:商願2014-033171)
加盟組合
日本観賞魚振興事業協同組合(アクア環境システムTOJO)
日本サンゴ礁学会
日本財団「海と日本プロジェクト」推進パートナー

Aqua design Blue’S(アクア デザイン ブルース)について

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アクアリウムは静岡県島田市のアクアデザインブルー
キャラクター

水・地球・空を連想し、癒しの色である青(Blue)。青色は、幸福と平和の象徴とされています。
「S」には、①Source(水源) ②Satisfy(希望を叶える) ③Shizuoka(静岡県)④Shimada(島田市) ⑤Sakuma(佐久間)の5つの意味を持つ。

アクア デザイン ブルースのロゴ・キャラクター

全国的な人気を持つ、茨城県大洗町の公式イメージキャラクター「アライッペ」の作者であるデザイナー 小林寛示氏がデザイン。
ロゴは、弊社オリジナル水槽「フレグランス水槽」をイメージし、親近感とアクアリウムの身近さを感じてもらう為に観賞魚の代表であるグッピーを描いている。
口から出ている気泡は、静岡県が日本一の生産量を誇り、島田市の特産でもある花「ガーベラ」がモチーフ。
ガーベラの花言葉は、「希望」「常に前進する」「上昇する」という言葉を持つ。ヒレには、水の流れをイメージし、社名の5つの言葉を意味する5本線の「S」を描いている

アクアリウムは島田市のアクアデザインブルー代表佐久間悟

アクアデザインブルース 代表略歴

  • 1978年8月11日生まれ 静岡県島田市出身
  • 藤枝明誠高等学校 普通科卒
  • 大阪学院大学 経済学部経済学科卒
  • 日本サンゴ礁学会会員、BSAC認定 スポーツダイバー、TOJO認定 水景デザイナー

職歴

  • 株式会社アワーズ 南紀白浜アドベンチャーワールド 
    ※日本動物園水族館協会・西日本遊園地協会・日本博物館協会加盟施設、成都ジャイアントパンダ繁育基地 日本支部
  • 朝霧ハイランド株式会社 朝霧高原まかいの牧場
    ※酪農教育ファーム認定施設
  • 株式会社フィールドベル ASAGIRI Field Dogs Garden
  • 有限会社新日邦(コンコルドグループ) スーパー銭湯藤乃花湯・コンコルドボウル 兼任店長

長らく動物施設にて庶務や飼育係、アニマルトレーナーなどを勤めた後に、地元に本社を持つ企業にて癒しと健康を提供する温浴施設及びボウリング場の兼任店長を務める。
飼育係時代に動物たちと共に介護施設・養護施設・児童施設等への訪問ふれあい業務を経験し、施設内においても障害者や児童などへの接客対応を数多く経験。
「アニマルセラピー」について独学で学ぶが、セラピーを対象とした専門施設ではない為に人員配置や動物の性格・種類などの見極めの必要性など、対応の難しさを実感する。
その反面、多くの方が動物に癒しを求めているという現状やその効果も実感。
趣味と勉強を兼ねて全国各地の動物関連施設(250施設以上)や自然の動物達の姿を見て回り、各施設の特徴やデザイン・展示方法について学ぶ。日本は世界一の水族館大国であり(全世界にある水族館の20%以上が日本に存在)、全国に150以上の水族館相当施設があるにも関わらずさらなる水族館建設計画が後を絶たないという現状は、海に囲まれた日本という国が水や魚と深い関わりがあるという事や多くの方が水に癒しを求めているという現状を示す事でもあると感じる。

飼育の現場などで感じたアニマルセラピーにおける難しさを補える存在として、誰でもいつでも気軽に行える『アクアリウムセラピー』に注目し起業を決意。アクアリウムディスプレイコンテストにて総合優勝を含む、数々の業界コンテストにて多数の受賞作品を手掛け、アクアリウムセラピー提唱の第一人者である水景デザイナー東城久幸氏に師事。
アクアリウムを一つの作品として捉えた空間コーディネートと,週1回水槽メンテナンスを行う事で水景の維持と安全管理の徹底を第一とし、医療機関での契約解消率は開業以来20年間0%(全国TOJO family)の実績を持つ。

日本サンゴ礁学会加盟について

~サンゴの保全活動に協力しています~
サンゴ礁が海洋に占める面積は地球全体のわずか0.2%にすぎませんが、その海域には海洋生物の約25%が生息していると言われております。
我々アクアリストは、長らくそのようなサンゴや海洋生物を消費する側として捉えられておりました。
しかしながら、我々のような魅せる事を専門とした者が広く自然をPRする事で、一般の方がサンゴなどの海洋生物を身近に感じ、保全活動にも興味を示す事が出来るのではないかと思います。
また、飼育技術や観察眼や水質管理能力の優れたアクアリストが研究者たちと結びつく事で保全・研究はより進歩すると考えております。
私たち水景デザイナーもそうした知識を深め、より多くの方々に水景の魅力を伝えていきたいと思っております。
そのような考えから、弊社は同業他社に先駆けて「日本サンゴ礁学会」に加盟をし、サンゴ礁を中心とした自然保護活動や教育活動に協力をしております。

お気軽にお問い合わせください TEL 090-4764-3471 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]
E-MAIL:info@blue-s.biz

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